運営者情報

基本情報


「愛される」には、理由がある。をわかりやすく

はじめまして、なぜあの人はモテるのか? そのウラガワにある心理学的アプローチを、誰でも再現可能な形で紹介するメディア、「恋愛モンスーン」を運営者のカノンです。

「相手に好かれるには“相手に誠実な愛情”を向ける」

をモットーに恋愛に特化したコミュニケーション術を提供しています。

プロフィール・きっかけ

恋愛弱者のコミュ障→コミュ力オバケへ

もはやシャイを通り越して、自分の存在を空気化する術を極めたような恋愛弱者のコミュ障でした。

女性からも見向きもされず

「ジブンに恋愛なんてあるわけない」

そんな人生にあきらめかけていた時、ひょんなことから多くの女性と関わる化粧品のイベント販売をすることになります。

イベントをまとめるリーダーとしてさまざまな人たちと連携しひとつのチームにまとめる立場になりました。

そのため初対面の相手とも短時間で良好なコミュニケーションをとる術を修得する必要にせまられ、

【透明人間】から【存在感の人】へ、自分改革をイヤオウなく実践するはめに。

その経験がボクの中にコミュニケーション革命(コミュ障→コミュ力オバケへ)をおこし、

相手に愛情(誠実な感心)をもって接する→愛情をうけとる

「愛情コミュニケーション術」の、いしずえになりました。

その後大恋愛を経験。

24時間365日好きな人のことが頭から離れず、

「どうしてもこの恋を叶えたい」

「でもどうすれば良いのかわからない」

「好意を獲得する方法を知りたい!」

と思った当時のボクは恋をみのらせる方法をもとめて、都内有数の本屋街である神田の書店街をはじめ都内各所の書店巡りをくりかえしました。
さらに出先で本屋さんがあればできるだけ入り、ボクにとっての有益な書籍を探しました。

そして

  • 恋愛関係の書籍、から
  • 行動心理学
  • セールス
  • NLP
  • コミュニケーション
  • 思考法

・etcジャンルを越えて良書、恩書を読み実践しました。

(*恩書とはボクにとって恩人のような存在の本のことです)

そうして

相手に好かれる

  1. 相手に誠実な関心を向ける
  2. 相手への愛情をもって接する
  3. 相手を主役にする
  4. 相手に共感する

を主軸とする、

「愛情コミュニケーション恋愛メソッド」を確立していく。

恋愛が上手くいくようになる。

実践して効果のあったノウハウをもとに、恋愛相談も手がけるようになりました。

運営目的

「恋愛の授業があったらいいのになあ」

以前のボクは恋愛に関する知識がまったくなく、人を好きになってはまちがった行動をしまくりました。

気持ちの高ぶりにまかせてイチかバチかで告白をして玉砕したり、

逆に意識すぎてふつうのコミュニケーションもとれず、好きな人から「あの人はわたしを嫌っている」と誤解され、

嫌われたこともありました。(その子が友だちと話しているのがハッキリ聞こえて、悲しかった。ただただ悲しかった。)

ひとり相撲の末、コミュ障の沼にはまり込みました。

そして

「学校で恋愛の授業があったらいいのに」

そう思った経験から、「恋愛の学校」『School of Love・恋愛モンスーン』を運営しています。

カノン先生
カノン先生

コミュ障の自分でも変われた!

  1. マインド
  2. 知識・知恵
  3. 行動

しだいで恋愛も上手くいくことを知ってほしいです。

ぜひ!

目標

コミュ障の方が参考にする、恋愛ブログNo1をめざして運営しています。